おつかれさまです。

望月衣塑子氏に聞きたい。東京新聞暴力的記者2週間の停職は休暇?

身内に甘い処分、東京新聞。

東京新聞の中澤誠記者が暴力的な取材をしたという事で、同社から二週間の停職という休暇を取ることが報道されました。中澤誠氏は、望月衣塑子記者と仲が良く、社内でもエースクラスと言われている優秀な記者さんのようです。

しかし、2週間の停職って、なんと甘い処分か、ただの長めの休暇ですよね。普通なら最低三カ月、個人的には半年は停職謹慎ぐらいあっても良いと思います。一般人をおちょくってるとしか思えない対応です。自分達は特別だと思ってるのでしょうか?

以下、過去の経緯です。

(前略)
この中澤記者が、厚生労働省の担当者に対する取材で“大暴走”したというのだ。コロナ関連の取材で、厚労省の担当者を、長時間にわたって怒鳴り散らすなどした。
まず厚労省に取材を申し込むと、事実関係を認めた。
「8月と9月の2回、取材を受けました。それぞれ2人の担当者が対応いたしましたが、両方に出席した者がいますので、合計すると3人になります」2回とも取材時間は「3~4時間」(厚労省)と、非常に長いものだったという。
長時間の取材で、記者の方は大声で担当者を怒鳴ったり、机を叩いたり、担当者が持つ資料を奪おうとしたりと、常識では考えられない行為がありました」(同)
中澤記者は延々と厚労省の担当者を面罵していた。こうなると非常識どころか、異常と言うべきだろう。
長時間の取材に担当者は困惑し、何より精神的に疲れ果てていました。そこで2人が医療機関を受診したところ、2人が健康被害を受けたことが認められたのです」(同)
(後略)

https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10041700/ (デイリー新潮より)

仲の良い、望月衣塑子記者は、以前報道された実弟の龍平氏の不正についても何も語っておりません。問題が無いのであれば普段多用されているSNSで堂々と説明して頂きたいものです。

東京新聞「望月衣塑子」記者の弟が “詐欺まがい” オンラインサロン会員から悲鳴

東京新聞記者を停職処分=取材で暴力的行為―中日新聞社

がんばりましょう。

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Posted by master