【除名】二瓶文徳 中央区議員 他「NHKから国民を守る党」

2019年7月3日

【除名】二瓶文徳(中央区議員)「NHKから国民を守る党」
【除名】二瓶文隆(江東区議員)「NHKから国民を守る党」
【除名】植田智一(大田区議員)「NHKから国民を守る党」
【除名】金子快之(渋谷区議員)「NHKから国民を守る党」
※正式にはまだ離党のようですが、離党イコール除名ですからね。
他の除名者は立花さんのサイトで確認をしてください。

本ブログは、客観的な観点から書いています。

「NHKから国民を守る党」からの除名者の一部のようです。

※立花さんのYoutubeからの引用です。個人的見解を述べさせて頂いております。ちなみに立花さんは二瓶文徳を徹底的に議員辞職させると言っています。まあ、党としては頭きますよね。

自分は、この党名どおりに立花さんが活動をしているので、自分の選挙区でもある塩田氏に投票しました。
他の選挙区で投票した方もほとんどが「NHKから国民を守る党」の名前で投票していると思います。
落選したなら離党も結構ですが、当選したにもかかわらず、舌の乾かぬうちに離党するのは道義に反しています。
理念が違うのであれば、議員を辞職して再度立候補するべきです。

ほぼ間違いなく、最初から「NHKから国民を守る党」を利用するのが目的だったと思われても仕方がないです。
不満があるなら「自分が、内側から変えていきます」ぐらいの気概があっても良いではないですか。

各選挙区の皆さん良く考えて見てください。

ちなみに、自分は、立花さんのシンパではありません。
山本太郎を支持している事は気に入らないし、道理に反したことをやれば反支持にもなります。
ただ、NHKへの考え方は共感できるので今の所支持させていただいています。

父親の二瓶文隆議員の言い訳です。(立花氏Youtubeから引用)

二瓶文徳議員(25才)は離党も党に一切挨拶もせずに離党(除名)したそうです。
こんな人に議員できるんですかね?

組織も大きく発展し人も金もいっきに拡大したと思います。
私は、政治を知る税理士、行政書士、政治資金監査人としては希有な人材と自負しています。
そこで、私と息子の文徳は、外部性、公平性を見せながら現職議員や候補者の相談にのるポジションとすべきと判断しました。
既に、立花さんから二瓶に相談してくれとの事で、私も旧知だった江戸川の田中けんさんには諸々相談対応しています。
上記の理由で政党との距離を起きますがご理解下さい。

また、先ほど行政書士の吉田さんから連絡頂き、給料を支払う事務所職員や秘書がビラ配りなどは、運動員買収となり、本部はその事は注意して大丈夫でしょうが、たくさんの候補者を管理体制が整わない状態でかってな行動でマークされかねないと懸念しています。
そんな方々に対しての相談にも乗らせて頂きます。

それでは必勝を祈念致します。

以下、参議院選挙に全国比例の立候補予定者。

・立花孝志(51)
・浜田聡(41)
・岡本介(48)
・熊丸英治(49)

当選するような気がします。
与野党が、あんな状態ですからね。






時事

Posted by master