【NHK豆知識】白黒テレビ、カラーテレビ普及のカラクリ。

【武田邦彦】※絶対に許せない※ NHKが凍りつくデータを公開します

の動画の中から。

NHKから国民を守る党がスクランブル放送を目指して、世間を色々とにぎわしていますが、最近ざわついている武田先生からの情報でです。

前提に、物を売らないで料金(お金)を取っているのは、NHK以外ではヤクザだけ。※みかじめ料ですね。

テレビ普及時のカラクリ。

上の表をみると、白黒テレビは1960年代に10%から90%に伸びています。約9倍の伸びです。
実はこの時、NHKの受信料は受信者が9倍になっても、そのままの料金で丸儲けしてました。
その後物価に合わせて、値上げを行い、カラーテレビの普及時に315円から465円へ1.5倍の値上げをして、その後衛星放送後平成二年に地上、衛星ともに値上げをしています。


武田先生は、見る方が払っている率が10%だろうが90%だろうがNHKの労力は変わらない。
受信機をNHKが受信者に供給しているのなら分かるのですが、この場合は値下げするのが正しい対応だと主張されています。
※実際は支払い率、物価もあるので9分の一にはならないとは思います。

ただ、何かシステム変更のイベントがあるたびに値上げを着実にしているのは間違いないです。

こうして現在、
・7100億以上の収入
・総資産1兆円以上(発表していないので想定)
・1700億の新社屋予定
・みなし入れた年収1400万以上。(年金、天下り、各手当、社宅etc)

・犯罪率の異常な高さ(女性問題、薬が多い)
・半ヤクザを使った受信契約&不正(恐喝、地上を衛星に書き換え等)