「スクランブル化」公共放送理念に矛盾-NHK委員長

2019年7月31日

NHKの石原進経営委員長。

「スクランブル化は、公共放送の理念と矛盾する」と認識を示した。

公共放送を理念に置くのであれば、お手盛りの職員の報酬、職員の犯罪、不正契約、天下り先、etc、これらを改善すればもっと安く放送ができます

1400万以上の平均年収、※手当や退職金年金は上級公務員の2倍といわれている。
新社屋に1700億円。
怪しい会社に訪問販売させる経営。
あきらかな民放圧迫の放送内容。
放送法の矛盾点。
大手企業の犯罪率NO1
上げればキリが無い。

産經新聞一部抜粋

NHKが市場原理と関係なく、公平に情報を提供する公共放送の責務を果たすためには、「視聴者に幅広くご負担いただく受信料が公共放送の財源にふさわしい」とした。同日、石田真敏総務相も閣議後会見で、「(公共放送と民間事業者の)二元体制を崩しかねない」と述べ、受信料制度の見直しに否定的な考えを示していた。