【ニトリ】お値段以上の危険地帯。バカが殺到して店員悲鳴。

2020年4月25日

お値段並みの商品、お値段以上の危険地帯。

緊急事態宣言が出され、不要不急の自粛要請が出されたが、相変わらずのバカがパチンコ屋、旅行、海へサーフィン、そして「ニトリ」へ殺到している。

パチンコ屋は店名を出しても、どこ吹く風で、大阪府堺市では開店前から300人近くが並び自粛なんてどこ吹く風だ。個人的思うのは、多くの打ち子が混ざってるのではないかと思う?
打ち子とは、店とグルで高設定機で1日パチンコをして日給をもらう裏の仕事だ。いくら出そうが損しようが、日給1万円前後の報酬が支払われる。例えば10万円分出して、投入した金額を差し引いて残りは店にバックする、店はその分が帳簿上払い出しになるので税金がかからない。N国の立花党首が昔元締めをしていたものだ。もちろん違法です。打ち子にお金を預けて逃げられて、それを脅し書類送検されたこともあります。不起訴。

さて、大手のホームセンター「ニトリ」では、不要不急の自粛要請にもかかわらず、多くの来店者があり、店員たちが悲鳴を上げている。急いで買わなければならないものが多いとは考えづらく、中には「マスク無着用、家族連れ、デート、子供がベッドで飛び跳ねる」など、年末年始と変わらない人出で、静かに感染をよけて来店しているわけでもなく、「レジ待ちの列から声を荒らげる、在庫不足でスタッフを怒鳴りつける」など、マナーの無いバカな客も多い。
店側も入店制限をかければよいのに、金儲けのチャンスと思っているのか、店内は過密状態のようです。

儲かってる会社でこれでは、自粛している中小の飲食店などは、やるせないのではないか?

自分はニトリで多くの家具を買っていたが、今後なるべく避けようと思う。正直「お値段並み」の商品しか最近はないと思ってます。