埼玉県参議院議員補欠選挙。20%もいかない、ださいたま人。

選挙行かない、ださいたま人決定か?

埼玉県参議院議員補欠選挙戦、熊谷の選挙演説で、NHKから国民を守る党の立花党首が、今回の補欠選は20%もいかないと、分析で出ていると言ってました。

埼玉県の人は選挙を知らない人がたくさんいるらしいです。

メディアは報道しない、埼玉県のホームページにも告知を載せず、メディアもグルの埼玉県の既得権益者の選挙に気づかれない作戦です。
※10/23日に文字だけで投票日が「そっと」出ていました。
飛んで埼玉のキャラはどこに行ったのでしょうか?

今回の演説はよくまとまっていて、今までで一番良い演説だったかもしれません。
是非、動画を見てください。簡単に話したことを箇条書きっぽく上げておきます。

【熊谷演説ダイジェスト①】幹事長の辞職デマ、上田陣営ポスター違反などについて話しました。

上田氏の選挙違反

大きなポスターを使うには、個人演説会の日時の周知を書かなければいけないと、法律に書いてある。無視している。
これは

個人演説会告知用ポスターは、個人演説会の日時、場所を記入し得るようなものであれば、掲示する際に具体的な日時、場所の記載がなくとも差し支えない。(237ページ)

とあり、いったい何のための法律なのかわからない。無駄な法律ですね。

国会の議会で野次飛ばしている議員。
法律違反です。自分たちで作った法律を守れない人がこの国の国会議員をしている。
こんな人達が受信料を払えと言っている。

>最近の代表格がかの有名な立憲民主の小西議員ですね。そうとう野次がひどいらしいです。

沖縄県より、埼玉県のが受信料が高い。

>知らなかった。

新聞が消費税8%は国会議員が新聞を売ってるからです。

明日、文春を訴えます。

共産党、小池議員が喧嘩を売ってきたので、話をしましょうと言っているが無視されている。

小西ひろゆきは憲法違反と言ってきたから、話に行ったら逃げまくり。

電気、水道、携帯は料金払わなければ生きていけないが、
NHKなくても困らない。5~10%の人は持っていない。
NHKの衛星放送なんて災害には何も関係ない。

前政権民主党(現立憲民主)の公約

子供手当26000円/一人。
高速道路無料化。
消費税は据え置きます。5%から上げない。埋蔵金があるからそこから出す。事業仕分けもした。

民主党は詐欺集団です、まだ先の二つはできないのは能力がないだけですが、消費税に関しては上げないと嘘をついて上げる決定をしたのは野田政権。

野田さんを訴えたが、「弁護士は選挙の街頭演説で嘘をついても問題ない。そこで嘘ついたら賠償責任をしなきゃいけないとはどこにも書いていない。」と言った。

そんな野田さんが応援しているのが上田さん、国民の皆さんはなめられている。

大野氏が6月に知事選に出ると決めたのに、7/3まで辞めなかったので補選になり、22億円の税金が計上されている。選挙の掲示板のべニア板の設置、撤去費がほとんどかかります。

埼玉県のホームページに出ていない。
※10/23に新着案内文章でさらっと出ていました。

NHKは1785万の平均年収をもらっており、国会では全議員が承認している。

見たくもないおじいちゃん・おばあちゃんだって無理やり徴収される。

NHKの内部告発をしたのに民法は全く放送・報道しなかった。
14年前から、メディアはおかしい。

NHKは裁判で、最高裁判所が上告を不受理したのに報道しない。

戦争中に国がNHKをコントロールしていたが、戦後の昭和25年にNHKは均一料金システムに代わり公平な機関になったはずなのに、国会議員にゴマをする機関になってしまった。

元理財局長、国税庁長官の佐川宣寿氏はあれだけのことをしたのに捕まりもしない、野党はバカばっかりだから追い詰めることもできない。

埼玉県は選挙に行かせない手を使っている。

N国はブームではない、ゆっくり大きくなっている。
地方議員から足場を作っている。
N国は政治献金をもらわない。
しがらみを作らない。
税金で政治をします。

相手は労働組合がバックにいて、その組合のしがらみがあれば、原発も再起動させたり、政治家は労働組合の仕事をする。
既得権益です。

N国は、政治団体から、政党になり、政党助成金は1億6000万円もらえる。
この選挙には税金以外1円も使っていない。

ビラ配り、ポスター張りはみんなボランティアでやってくれる。

立憲民主党の枝野、放射能は漏れていません、直ちに健康に被害はない、メルトダウンしていません、と言いました。
メディアはそんな人間を盛り立てている。

立花に票を入れろとは言わないでください。家族・友人と喧嘩になりますので、ただ選挙に行きましょうとだけ勧めましょう。
今回は20%も投票率はいかない想定、期日前も前回の3分の1しか投票がない。

このブログは、立花氏のYouTubeまたはネットの情報からまとめています。
立花氏は自身への投票を強要はしていませんので、個人で考えて投票してください。