「無能な人間を厚遇し、有能な人間を冷遇
先日の「サンデーモーニング」で、岩屋議員をかなり好意的に評価しているように報道しました。コント番組なので、どちらかというと高市内閣の応援番組だと最近は、認識してます(‘-‘*)
一方、中国側も岩屋氏を厚遇。中国外交部によれば、王毅氏は岩屋氏との会談で、台湾問題などについて日本側に「是正」を求める一方、日中友好を重視する姿勢を評価しています。
もちろん「サンデーモーニング」が中国国営テレビというわけではありません。
ただ、中国には昔から、相手国の政治家や有力者との関係を長期的に築き、将来の影響力につなげる「統一戦線」の考え方があります。
あえて皮肉を言えば、
「無能な人間を厚遇し、有能な人間を冷遇する。そうして自分たちの言うことを聞く人間が権力を持つのを待つ」
という戦略にも見えてしまいます。
重要なのは、人物の評価ではなく、その政治家が日本の国益を基準にしているのか、それとも中国側の要求にどこまで寄り添っているのかという点ではないでしょうか。
「岩屋氏を絶賛する番組」と「岩屋氏を厚遇する中国」。
この二つが重なって見えるのは、少々気になるところです。
最近の左翼は差別を訴えながら差別を続ける人物が多すぎます、先の沖縄選挙や辺野古転覆事故のメディア対応など、度が過ぎてるのが問題です。
高価な武器より、ハニートラップ、マネートラップ、パーツトラップで内から崩す戦略で中国の戦略にやられまくっている世界です。東南アジアのインフラが有名ですね。
MEDICAL GENOCIDE メディカル・ジェノサイド
China Organ Harvest Research Center

コメント