おつかれさまです。

浦島さん、隠れて身内の後援会(琉球新報)辺野古転覆

隠れて言い訳をしている、抗議団体。

未だに共産党「諸喜田タケル氏」の会見も開かれず、メディアも沖縄県内の事案にほとんど触れない異常さだ。

辺野古での転覆事故から約1ヶ月後、世間では安全管理の甘さや海保への対応が厳しく問われる中、抗議船を運航する団体の代表が、ある「閉ざされた場」で驚くべき発言をしていました。

いつ、どこで、どういう会

日時: 2026年4月18日(事故から約1ヶ月後)
場所: 沖縄県北部へのフィールドワーク(バス車内・現地)
会合: 琉球新報主催の読者向けイベント「沖縄戦の記憶継承プロジェクト」の講座
出席者: ヘリ基地反対協議会・浦島悦子共同代表(事前告知なし)、および琉球新報の読者(支持層)

この会は一般に広く開かれた記者会見ではなく、地元の「身内」とも言える読者が集まるクローズドに近い環境で行われました。

発言の概要:語られた「独自の真実」

入手された音声データによると、浦島氏は集まった支持者を前に、事故の責任を否定するかのような持論を展開しています。

1.「虚偽情報が山ほど流されている」
世間の批判を「悪意に基づく虚偽」と断じ、自分たちは悪くないという姿勢を強調しました。
2.「海は穏やかだった」という主張
当局が危険性を指摘していたにもかかわらず、「当日は穏やかだったという証言がある」「波浪注意報は冬の沖縄では日常茶飯事であり、出港の妨げにはならない」と、安全基準を独自に解釈。
3.メディア批判と「身内」への呼びかけ
産経新聞や週刊誌を名指しで「尾ひれはひれをつけて報じている」と批判。「ここにいる皆さんは(デマに)騙されないと思うが、周りにも教えてあげてほしい」と、支持層の結束を促しました。

深まる不信感

事故の当事者が、公の場での説明を尽くす前に、理解者ばかりが集まる場で「自分たちは被害者だ」と言わんばかりの弁明を行う――。この姿勢には、安全性への反省よりも、運動の正当性を守ることを優先している危うさが透けて見えます。

主催した琉球新報も、この内容についての問いに「回答を控える」としており、メディアとしての透明性にも大きな疑問が残る結果となりました。

以下、詳細に記載されています。

「間違いが流布」 辺野古転覆、抗議団体代表が事故後に平和ガイド育成講座で講演


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Posted by master