ひでえ!立憲民主党石垣のりこ議員。安倍総理を「体を壊す癖がある人物」

2020年8月28日

持病を持っていても、一生懸命働いている人への冒涜。

2020/8/28、日本の安倍首相が辞任を表明した。すぐでは無いが後任が決まり次第の事で、理由は元々「潰瘍性大腸炎」の持病があり、難病指定を受けていた。第一期の首相辞任もそれが理由です。※議員は続けるとの事。

辞任を受け、各議員がコメントを出しているが、立憲民主党の石垣のりこ議員が出したコメントがSNSで大炎上している。

総理の体を気遣うコメントを入れたが、その後に「大事な時に体を壊す癖がある危機管理能力のない人物」と、病気持ちが重要ポストに就くなと言うことだ。少なくともこれまで7年半激務をこなしており、その人間にこれは非道としか言いようがない。普通に気遣うコメントが出来ない、もはや人として何かが欠落しているレベルだ。

これは、持病を持って一生懸命働いている人への冒涜ともとれる。

実は自分の母親も難病にかかってしまい仕事を止めざるをえなかった。その影響で今も別の合併症もある。病気の人にとどめを刺そうとするこの発言は許せない。

小西ひろゆき、他、多くの立憲民主党、それに合流予定の森ゆうこ、他、国民民主党、ゴミ議員は税金の無駄である。

映画評論家の町山智浩氏もSNSで「石垣のり子議員は日本で最も勇気ある政治家の一人。 」 #石垣議員は辞職する必要ありませんと、ハッシュタグをつけてコメントしてます。ただ炎上が怖いのかコメントブロックしてます(笑)。

2020.8.31、石垣のりこ議員、謝罪?じゃないですね。