ネット同時配信放送について、なぜ文春がNHKの擁護記事。

2020年1月18日

文春砲と言われているが「長いものには巻かれてしまっている」事が残念だ。

NHKのネット同時配信が総務省が認可を出しました。ネットでは受信料聴取の布石だと大荒れでしたが、それについて文春が擁護記事を出し、記事では長々と書かれていましたが、ネット民を納得させる内容は全く無く炎上コメントが溢れています。

皆さん知っている通り、文春は元NHK職員の立花孝志氏(現NHKから国民を守る党党首)の内部告発により当時のNHK海老沢会長を辞任に追い込みました。表面上はまさしく文春砲でしたが、実は海老沢会長辞任の後、立花氏の追加の内部告発は大スクープなのに記事にしていないんです。それどころか、現在はN国に対してマイナスの印象記事を書いて、現在は立花党首から告発されています。2020.1に告訴。

簡単に言うと、「海老沢会長が邪魔で追い出すための記事」で文春に利用されたと立花氏は動画で話していました。

以下にまとめています。

NHK「ネット同時配信スタート」で全スマホユーザーは受信料を支払わなければならないのか?