嘘つきが止まらない韓国。もはやなんでもあり。

やはり裏切らない韓国政府。

GSOMIA延長が発表され少しは大人しくなるかと思ったんですけど….ね。

これまでの発言。※適当に羅列。

2019.11.22、GSOMIA条件付き延期発表。

・日本の報道にクレーム。
・そのクレームに日本は謝罪した。
・明日にでもGSOMIAは止められる。
・日本が譲歩した。
・韓国の判定勝ちだ。
・日本がホワイト国を解除すると約束して、1カ月かかると言われた。
・日本がホワイト国除外を謝罪したからGSOMIA破棄を条件付きで延期した。
・文大統領の外交的な勝利。
・日本、発表当日に外交経路で公式謝罪。

2019.11.29
・青瓦台安保室長「日本、発表当日に外交経路で公式謝罪」

「発表当日の晩、日本側がいくつかの不適切な行動について釈明した。文書はない」と答えた。続いて「公式に伝達された」とし「発表の前後に日本が取ったいくつかの行動が非常に不適切であり、政府は強く抗議した。当日の夜遅く日本は外交経路を通じて釈明すると共に謝罪をし、韓日間で合意した内容も変わることはないという点を確認した」と述べた。さらに「わが政府は日本との積極的な対話を通じて葛藤を解決し、できるだけ早期に韓日関係が正常化するようにしたい」と話した。

>文書は無い
なりふり構わない作り話。レーダー照射のパターンと一緒ですね。

日本政府は当然否定しました。

ちなみに、朝日新聞の社説です。日韓情報協定 関係改善の契機とせよ

https://www.asahi.com/articles/DA3S14267636.html
単体で赤字になってしまいました。このままの、斜め(真裏多々)の報道を続けていて良いのですかね?政府批判は良いですが真実を伝えるのがメディアの務めです。政治系の報道以外は素晴らしい新聞社だと思うので頑張ってほしいものです。

日韓の安全に資する協定が、かろうじて救われた。ひとまず安堵(あんど)できても、問題の根本は手つかずだ。理不尽な事態を繰り返さないための健全な関係回復に本腰を入れるべきだ。
きょう失効を免れたのは、GSOMIA(ジーソミア)と呼ばれる政府間の取り決めである。両国が軍事情報を共有するための協定で、文在寅(ムンジェイン)政権は寸前のところで破棄を撤回すると発表した。
日米韓は、この協定を主要な回路の一つにして、安全保障の情報をやりとりしている。破棄となれば、共同歩調に悪影響が出ることが懸念されていた。
北朝鮮の不穏な動きが続くなかで、日韓関係がここまでこじれたのは不毛というほかない。今回の失効回避を機に、両政府は国民の実利を損ねる負の連鎖を止めなければならない。
韓国側が8月に協定の破棄通告をしたのは、日本による輸出規制強化への対抗策だった。きのうの発表でも、今後いつでも破棄できると強調し、日本側に相応の対応を求めた。
だが、いくら韓国内の対日世論が硬化したからといって、安全にかかわる問題を取引材料にすること自体に無理がある。
北朝鮮に加え、中国やロシアも日韓関係の悪化に乗じて軍事的な挑発行動に出ている。内外の現実を慎重に考慮すれば破棄の選択肢はなかっただろう。

一方、日本政府にも関係改善への重い責任がある。7月に唐突に打ち出した韓国向け輸出の規制強化は、昨年来の徴用工問題をめぐる事実上の報復にほかならない。
韓国では、製造業で不安が広がっただけでなく、日本による「強圧」に対する世論の反感を増幅させた。韓国からの訪日客の激減は日本の観光地を悩ませているほか、さまざまな市民交流も滞っている。
文政権が誤った対抗措置のエスカレートを踏みとどまった以上、日本政府も理性的な思考に立ち返るべきである。輸出規制をめぐる協議を真摯(しんし)に進めて、強化措置を撤回すべきだ。
いまの両国間に横たわる問題の本質は、日本企業に賠償を命じた韓国大法院(最高裁)判決への対応である。今回図らずも芽生えた両政府間の危機管理の対話を発展させて、徴用工問題を打開する枠組みづくりを急がねばならない。
文氏も安倍首相も、相手との妥協を政治的な損失ととらえる考え方から脱すべきだ。たとえ不人気であっても、国民の未来を見すえた外交の価値を説くのが政治家の務めである。
両国関係の土台である1965年の日韓請求権協定を守り、両国関係全般を本来の軌道に戻す一歩を踏み出してほしい。

>輸出規制
だから輸出管理だって言ってるじゃん。
よく、左の人が、徴用工の報復は明らかだとか発言している方がいるけど、まだしていないし、ちゃんと管理が出来ていないからだと何回説明してもダメですね。馬鹿なんですかね?。

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