【反日党?】立憲民主党、共産党が韓国への「ホワイト国」除外、を批判。

2019年7月15日

ちょっとショックだったんですが、7/14(日)の産経新聞にこんな記事が出ていました。

立民や共産、対韓輸出管理強化を批判 自民「正しい措置」と反論

もはや、野党はここまで腐っているとは思いませんでした。
数日前の党首討論?だったかでは、どちらかというと肯定的に話していたのに、やっぱり違っていたんですね。
第三国が絡んでいて、韓国が協議に応じず、いったい何をやってるかも不透明なのに、まだ韓国寄りなのは危機感が無さすぎる。

一部抜粋

立憲民主党の福山哲郎幹事長は「(いわゆる徴用工問題など)政治的問題に通商的な対抗措置を取ったと国際社会から見られるのは国益上マイナスだ」と政府の対応を批判。

自民党の萩生田光一幹事長代行は「直接の報復措置ではなく安全保障の問題で、政府の措置は正しい」と応戦。

共産党の小池晃書記局長も「政治的紛争の解決に貿易問題を使うのは禁じ手だ」と政府を批判し、社民党の吉川元(はじめ)幹事長は「ナショナリズムをあおることはやめるべきだ」と福山氏に同調

日本維新の会の馬場伸幸幹事長は政府の対応を評価

国民民主党の平野博文幹事長は「わが国の措置は必要な措置だが、報復措置的に捉えることだけは避けるべきだ」

赤が否定派、青が中立派

ソース元

2019.7.31ホワイト国除外方針を批判=共産・志位氏

立民・福山氏、韓国議員団と意見交換「日韓関係を憂慮」

やっぱり反日党でしたね。

立憲民主党の福山哲郎幹事長は1日、韓国国会議員団の徐清源(ソ・チョンウォン)団長らと国会内で面会し、いわゆる徴用工問題や韓国への半導体材料の輸出厳格化をめぐって冷え込む日韓関係について意見交換し、「今の日韓関係を憂慮している。外交はそれぞれが主張を繰り返しているだけでは前に進まない」と述べた。

2019.8.3

共産党志位和夫委員長は談話で、「徴用工問題の解決に貿易を使うのは道理がない」と安倍政権を批判し、「決定を撤回し冷静な話し合いで事態の解決を図ることを強く求める」と訴えた。
社民党の吉川元幹事長は談話で、「韓国に強硬姿勢をとることで参院選でのアピールにつなげる目的があった」と断じた。
>アピールして無かったじゃん。その気だったらもっとアピールしてるだろ。