フランス医師団北朝鮮へ、金正恩・金敬姫は替え玉、金与正は薬。

2020年2月12日

篠原常一郎氏と、上念司氏からの情報です。

金正恩の替玉しか表に出てこない、いや出てこれないのかもしれない。

真偽のほどは分かりませんが、筋が通っているのが気になります。

一説では、10人以上替玉がいるとも言われてます。

フランスの医師団が平壌入りしたことで、金正恩第一書記が重病、またはすでに亡くなっているのではないかと、疑惑が出てきています。

これだけなら、金一族の誰かが容体が悪い等も考えられるのですが、最近、妹の金与正(キムヨジュン)が「権力掌握」の動きが報じられており、また替玉とさえれる、叔母の金敬姫が急に現れ、一族で「血統と権力」を固めにきているように見えます。

もう一つ、情報は、その金与正さんが薬に手を出していると上念氏がコメントしていた。
※覚せい剤かコカインらしいです。確かに最近の写真はやつれています。

替玉、替玉、クスリ付け…加えて新型肺炎、大丈夫か?