偏向報道のNHKは左派(赤)が沢山在籍している?

虎の門テレビの大高未貴さんのコーナーを見て。是非見てください。※下の方に直接コーナーに飛べるリンクがあります。

まず、NHK内には「赤(左派)」と言われる人間が沢山いる。
偏向報道の朝日、TBSは置いといて、NHKも前から怪しいと思っていたが、もしかすると一番ひどいかもしれない。

代表的な偏向報道

・2001年「慰安婦裁判」

あいちトリエンナーレ表現の自由の黒幕「永田浩三」で有名。
真珠湾攻撃の日に合わせて九段会館で行った模擬裁判。
主体思想派のオールスター。主思派 (チュサパ)。

・2009年「JAPANデビュー」

日韓分断工作!史上最大の1万人原告による集団訴訟となった変更番組。
台湾の親日コメントを全部かっとして、存在しない捏造記事を作った。
台湾人からも大ヒンシュク、1万人訴訟にもなった創作番組。
河野伸洋、濱崎憲一

・2016年「東京裁判」

一見事実に元づいて作ったように見えるが、明らかに寄せている。
何より、何故?上田良一会長と堂元光副会長は英語版をわざわざ海外に販売したのが、
なぜNHKはこんなバカなことを許したのか?職員に質問してもよくわかっていない。
明らかな反日活動である。

正論2月号、一部抜粋。

ここで思ひ出されるのは、NHKが平成二十一年四月五日から放映したシリーズ、JAPANデビューである。第一回は「アジアの“一等国”」と題し、日本の台湾政策だけに焦点をあて、何万点もの膨大な文献と世界各地に取材したと豪語した番組だが、意図的に誤つた編集を行つてをり、何万人もの抗議が殺到し、一万人以上がNHKに対して訴訟を起こす結果を招いた。

 最高裁でNHKの賠償責任は否定されたが、東京高裁判決は、NHKのディレクターの取材態度を「報道に携わる者としてのマナーに反するものであり…今後は先入観に囚われることなく、取材を受ける者への共感の姿勢を忘れることなく取り組むべきである」などと判決理由で指摘した。これが今回の番組に生かされたか、私は興味を持つて見たが、まつたく生かされてゐなかつた。
中略
日本が侵略戦争を起こしたといふ印象を強めるために、番組では様々な工夫を凝らしてゐる。たとへば、インド出身のパル判事は、全員無罪の判決を書いたが、パル判事の後輩の裁判官に、パル判事は、日本が起こした戦争は侵略戦争であると認めてゐたと言はせてゐる。

通常のニュースでも。

・建国記念日は毎年クレームが視聴者から届いているのにも関わらず、国慶節としてお祝いとしての放送はしないで、憲法を支持する勢力と、憲法を改正する勢力の争いの構図で放送している。

・文化勲章の授章式も、天皇陛下の肉声は使わずにアナウンサーが代わりに読み上げるだけ。わざと場面でお声を出さない操作をしている。

垂れ流しを、上田会長始め、問題があると誰も言わない、わざとか、馬鹿なのか?

・映画主戦場の放送。
この映画(映画と言えるかは疑問)は出演者が騙されたと裁判にもなり問題になっており、一度は上映中止になったが、主催者により上映された。
これをNHKのニュース番組では「表現の自由」を訴えるばかりで、まるで「あいちトリエンナーレ」のようだった。
※この映画は、ケントギルバートさんや保守系の人が騙されて出演させられて裁判になっています。
その話はほとんど触れない偏向報道です。

 川崎市で開催中のKAWASAKIしんゆり映画祭の主催団体は、上映を中止にした「従軍慰安婦」をテーマにした映画「主戦場」(ミキ・デザキ監督)を最終日の4日に上映すると公式ツイッターで発表した。 10月30日にあった公開討論会で、映画関係者や市民から「表現の自由が損なわれる」などと上映中止に反対する意見が相次ぎ、「上映実現に向けて前向きに協議している」とのコメントを出していた。

 「主戦場」を巡っては出演者の一部が上映中止を求めて提訴。映画祭を共催する川崎市から「裁判になっている作品を上映するのはどうか」と懸念を伝えられたことを受け、主催のNPO法人「KAWASAKIアーツ」は中止を決めた。

また、NHKの赤の人は武者小路公秀とつながっている背景がある。講演会等。

これは、ごく一部の例だそうです。

【DHC】2019/11/6(水) 上念司×大高未貴×居島一平【虎ノ門ニュース】

01:06:27 ミキペディア「NHK新会長!まもなく選出」