嘘つきは毎日新聞の始まり。スリランカ女性診療記録切取り報道?

大阪都構想の時に続き、また毎日新聞のフェイクにつぶされた入管法の改正案。

最初に、亡くなられたスリランカ人の方にご冥福を祈ります。また、入管では他にも亡くなられてる方も出ており事実関係はしっかりと調べてほしいと思います。

スリランカ女性が名古屋出入国在留管理局に収容中に亡くなった事で、毎日新聞は医師のカルテから死亡の原因が医師のカルテに従わなかったと報道した。これをきっかけに本国会で審議される入管法案が取り下げられることになった。しかし、実際の医師の診断書には、薬の投与で良いと記載があり、切り取り報道だったと国会答弁で明かされた。

この件は遺族の方々も前面に出てきているが、何故か落ち目の社民党党首の福島みずほ議員がべったりくっついている。また、収容されていた時に、支援者が病気になれば出られると助言をしていたのではないかとSNSでうわさが流れている。合わせてしっかりと調べてほしい。

大阪都構想を覚えているでしょうか?僅差で否決されましたが、この時も共産党議員がでっち上げた資料を毎日新聞が記事にし大騒ぎになりました。しかし、毎日新聞の自爆フェイク記事はなぜ起こるのだろうか?余計評価が下がるのは目に見えているし、部数減による経営悪化でやけくそになってるのか、意図が全く分からない。立憲民主党のやれどやれど支持率が下がっていく最近の左翼の傾向にも見える。

今回の記事で入管法改正が取り下げられた事で、編集者はガッツポーズでもしているのかもしれない。

自分は、学生時代毎日新聞を配達していた。応援していたのに正直裏切られた気分だ。昔からこんなでしたっけ?