証明された。韓国(青瓦台)は北朝鮮に落ちている。文在寅大統領無反応。

パシリに愛想をつかした北朝鮮、もはや眼中無し。

北朝鮮の秘密党員と言われている文在寅(ムンジェイン)大統領。6/16に北朝鮮内にある韓国と北朝鮮の「南北共同連絡事務所が爆破」されたことに対して、韓国政府として北朝鮮へ批判を表明したが、文在寅大統領はもごもごしたまま。ここまでくると、青瓦台は北朝鮮に対して落ちていると見て良さそうですね。

不思議にも金正恩の存在が出てこない。亡くなっている、危篤、隠れてるなど説はあるが、あの国のやることは分からない。

金与正労働党第1副部長は宣言通り爆破後も、「今後、南朝鮮当局者にできることは後悔と嘆き」などと、収める気は全くなく、国境にも軍を移動させた模様で韓国に圧力をかけている。

北朝鮮側からパシリだと思ったら、なかなか言う事を聞かない文在寅大統領に切れた構図でしょうかね。

今まで韓国と北朝鮮は何か問題が起きると、特使が裏で話をして折り合いをつけてきたが、今回は特使を拒否され、またそのことを公表されたことで韓国政府側としては八方塞がり状態に陥っている。

日本も影響がないわけでは無いが、アメリカと連携し慎重に対応が必要だろう。