WHOの憲章に偽りあり。もはや中国の自治区の一つ。年次総会始まる。

WHO is a Chinese dog.

WHO、世界保健機関の年次総会が2020.5.18日、オンライン会議で始まった。期間は2日間。

今回オブザーバーとして台湾を参加させようとアメリカ、ドイツ、ニュージーランド、日本など、各国からWHOに台湾を招待するよう求める書簡を賛同国で送ったが、テドロス同志はじめWHO幹部はそれを認めなかった。世界で一番防疫で成功した国を呼ばず、中国の顔色を伺うWHOはもはや必要ない。

WHOの憲章「人種、宗教、政治信条や経済的・社会的条件によって差別されることなく、最高水準の健康に恵まれることは、あらゆる人々にとっての基本的人権のひとつです。」に偽りありの、腐った組織に成り下がってしまった。WHOも国連もチャイナマネー、女にまみれている。

日本や欧州連合(EU)などが「公平、独立、包括的」な調査を求める決議文を提出し、WHOと中国も受け入れる姿勢を示したが、早期に実施要望に、収まってからと、中国は現在の国内の状況を見られるのが困るらしい。証拠隠滅や、アメリカや他国がどのよう場情報を持っているのか様子を見ているのかもしれない。

相手は共産国家。後で理由を付けて断るなんて常套手段。日時を決めて速やかに実施できないのなら意味のない決め事。ましてWHOは中国の犬。

中共とWHOは間接的な虐殺に手を染めた国と組織と言っても過言ではない。

未だに謝らない中国、WHO。批判をしない政府与野党、メディア。毎日新聞や朝日新聞は中共にしっぽを振っている情けなさ。終わりも近いかもしれない。

WHO is a Chinese dog.