国民民主の原口一博議員、高須幹弥先生の説明が分からない?

とうとう壊れたか?

中国湖北省武漢発の新型コロナウイルス、武漢ウイルス(正式名称:COVID-19)について、高須クリニックの高須幹弥先生が、YouTubeにてPCR検査の必要性等を分かりやすく説明したのですが、原口一博議員が全く分かっていない。さくらさくらで壊れてしまったのか?

ツイッター芸人面白くて見るんで頑張ってほしい。

高須幹弥先生は愛知県の件について語っています。

①指定感染症病床が足りない現状で軽症者まで入れるとオーバーフローする。
>和歌山、大阪のように対応がとれていないから、安易にPCRを増やせない。

②国民が必要以上に恐れ過ぎている。
>このままPCR検査を増加させると誰もが押し寄せてしまって医療崩壊に繋がる。

③PCR検査の精度が高くない
>制度が50~70程度と言われており、偽陰性、擬陽性がでるため、感染を増やしたり、無駄な入院・隔離を増やしてしまう。

他にもいろいろはなされてましたが、結論として、PCR検査はむやみに増やすべきではないと言っている。

それを、原口議員は「答えがあれば検査はやはりしなくてはならない。」ってどうしちゃったんだい?

新型コロナの検査数を増やそうとした孫さんや大村知事は何故叩かれているのですか?

日本

Posted by master