騙して映画「主戦場」を作った日系米国人ノーマン・ミキ・デザキ

ケントギルバートさん、櫻井よしこさん、山本優美子さんなどを、上智大学の卒業論文用に映画を撮らせてくれと偽って作った反日映画「主戦場」。

映画では「歴史修正主義者」とレッテルを張り、保守系出演者の名誉を棄損しています。

ちなみに出演者さん達は一切ギャラはもらっていません。善意で出演をしています。

事後ですが、ケントさんは「調べないで受けてしまって後悔している」とも言ってました。

虎ノ門ニュース内では、金のためにこの映画を撮ったとも言われてます。

この映画の背景は、SEALDs(シールズ)の猿回しといわれた、反日のためなら何でも利用する、上智大学の中野晃一が絡んでいます。
ちなみにこの時おだてられて学生運動に参加した人達で、名前が割れている人は、就職が非常に大変になったとネットでは言われている。
まあ、一度公安に目をつけられたらね...。

また、資金は韓国でのクラウドファンディングで集めたようです。

このミキ・デザキと言う人は元YouTuberだったようですが、あまりにも下品だったようです。動画見つかりません。調べる気にもならないので気になる方は探してください。

SEALDsとは

自由と民主主義のための学生緊急行動
英語: Students Emergency Action for Liberal Democracy – s
日本の学生により結成された活動家団体
一時よくテレビに出ていました。他の出演者に論破されてた記憶があります。

日本共産党の志位和夫議員も絡んでおり、また、日本共産党は公式ウェブサイトにおいて、SEALDsのデモの日時を告知し、デモに参加する行動予定を明らかにしていた。
上智大学の中野晃一も共産党の演説に立っている。

虎ノ門ニュースで取り上げています。