髙瀬順久裁判長、NHKの集金人を証人に呼ばないのはなぜですか?

2019年11月14日

N国立花党首のYouTubeからです。

NHKの集金人を尋問と言った方が正しいのかもしれません。どちらにせよ契約時の当事者が存在する事案です。
手抜きなのか、NHKへの忖度なのか分かりませんが、なぜ集金人を呼ばないのかの説明も無いようです。

2019.11.14 千葉地方裁判所、601法廷
裁判官
髙瀬順久
足立堅太
片岡甲斐
※千葉地方裁判所民事第5部の担当裁判官

裁判内容の詳細は後日。
テレビを持っていない人と契約をした件。

今回、当時の集金人の名前も所在もわかっており、申請しているのに認められず、全く会ったことのないNHK職員が尋問に出てきたそうです。
この集金人は、現在もNHKの業務を行っているようです。
※多分証人となるべき人は「ナカジマコウイチ」ではないかと思われます。

立花氏が裁判所に入った時、、裁判所の職員ら三人がが立花氏の動きを監視ししていた。
帰るまで見張られていたので、職員に立花氏が問い詰めたら、「Twitterを見て裁判所に来た」と言っていたようです。
※意味わからん
その後職員が裁判官の命令で警備(監視)している旨を話したそうです。

あらかじめ不当な判決を出すために、警備をしたそうです。

【高瀬順久裁判長】裁判所は腐りきっている 恐怖を感じました