N国上杉幹事長、TBSに嘘つきにされたままなので反論。録音あり。

この録音にあるように、TBSは自らの虚偽を上杉隆に認めながら、いまだ社会的に認めていません。今後、私に関する虚偽情報への反論をYOUTUBEでファクト(事実)を中心に解説していきます。メディアに関わり既得権益側に入って視聴者や読者の敵となった人はすべて実名で報じます。
(幹事長YouTubeより)

過去の動画の再UPのようです。まさに、会社に飼われている社畜です。

2011年に上杉氏がTBSからの要請でラジオ番組(小島慶子 キラ☆キラ)のレギュラー継続に決定していました。過激な発言もするので、プロデューサーに大丈夫か念を押していましたが、急に降板を伝えられる。

理由は、東京電力のメルトダウンの話と思われるが、理由は伝えられず、結局は通常降板としか言われなかった。
官邸の圧力ではなく、TBS官邸に忖度をしただけで、自分達で報道の幅を狭めているだけ。

報道局長が、上杉が嘘をついていて、あいつは使えないと広められだが、録音を持っていたので反論もできたが、当時は原発の取材で忙しくてどうでもよかった。

TBSラジオに取材したが「終了した番組の人事は話す気はない。」と回答。

以上。

【TBS録音公開】官邸の圧力に屈した証拠を公開します。TBSの嘘と当時の録音を再公開します。官房機密費とメディアの不正。上杉隆が嘘つきになった理由」降板・抹消に。官邸の意向を忖度。