【正論】中韓の「途上国優遇」見直しへトランプ大統領動く。

アメリカ合衆国大統領のトランプさんが中国・韓国の発展途上国優遇を見直すように動き出しました。
まあ、当たり前ですよね。

韓国さんおめでとうございます。途上国では無くなります。

世界で上位GDP順位の国が途上国って、前からおかしいとは皆さんも思ってますよね。

2018年名目上GDP※米ドル

1/米国/20,494,050
2/中国/13,407,398
3/日本/4,971,929
4/ドイツ/4,000,386
5/イギリス/2,828,644
6/フランス/2,775,252
7/インド/2,716,746
8/イタリア/2,072,201
9/ブラジル/1,868,184
10/カナダ/1,711,387
11/ロシア/1,630,659
12/韓国/1,619,424
13/スペイン/1,425,865
14/オーストラリア/1,418,275
15/メキシコ/1,223,359

KYODO一部抜粋

トランプ米大統領は26日、世界貿易機関(WTO)で中国や韓国などが発展途上国として優遇措置を受けるのは不公正だと主張し、WTOが制度を見直すよう米通商代表部(USTR)に取り組みを指示した。90日以内に進展しなければ、米国として独自に途上国扱いをやめる方針。30日から中国・上海で開く米中閣僚級貿易協議で議題に上る可能性がある。